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シリコンバッグ豊胸

シリコンバッグ豊胸のイメージ

『たゆんバスト』で、
天然と見分けがつかない仕上がりへ

シリコンバッグ豊胸

女性目線で、服を着た時も・素肌も・触れた時も。どこから見ても
「天然」に見える自然なバストを、元乳腺外科医の院長が実現します!

1,000件以上

年間実績

スタッフが全員

女性

元乳腺外科医の

確かな技術力

シリコンバッグ豊胸とは

シリコンバッグ豊胸とは、人工乳腺(シリコン製のバッグ)を乳腺下または大胸筋下に挿入し、バストにボリュームを加える豊胸術です。

ご自身の脂肪量に左右されないため、痩せ型で脂肪注入が難しい方でも、希望のサイズに大きく近づけることができます。

さくらバストクリニックでは、ただサイズを大きくするのではなく、触れたときの柔らかさと、動きに合わせて自然に揺れる「たゆんバスト」に仕上げることを大切にしています。

シリコンバッグ豊胸の施術イメージ図
01

確実なサイズアップ

希望のカップ数を正確に実現。
2カップ以上の大幅な増量も1度の手術で可能です。

02

痩せ型でも施術が可能

脂肪が少なく痩せている方でもしっかりとボリュームを出して理想のバストを叶えられます。

03

長期持続

シリコンバッグは体内で形が変わりにくく、体重の増減にも左右されません。一度の施術で半永久的な美しいバストを保ちます。

シリコンバッグ挿入部位について

乳腺下挿入

乳腺のすぐ下、大胸筋の上に挿入する方法。天然のバストと同じ層にバッグがあるため、もっとも揺れや柔らかさが出やすく、「たゆん」とした質感を再現するのに最適です。

  • とにかく柔らかい
  • 谷間が作りやすい
  • ダウンタイムが軽い

大胸筋下挿入

大胸筋の下に挿入する方法。もともとの乳腺や脂肪が非常に少なく、バッグの縁が浮き出やすい(リプリング)リスクがある方に適しています。

  • バッグが浮きにくい
  • 痩せ型の方におすすめ
  • 組織のカバー力が高い

デュアルプレーン法

大胸筋下と乳腺下、両方の利点を組み合わせた方法。バッグの上部は大胸筋の下、下部は乳腺の下に配置することで、自然な谷間や揺れを出しながら、バッグの縁が浮き出るのを防ぎます。

  • 自然な形
  • 縁が目立ちにくい
  • 痩せ型におすすめ

天然と見分けがつかない、
「たゆんバスト」へ

ただ大きいだけではない、天然と見分けがつかない自然な柔らかさ。
それが、さくらバストクリニックが追求するシリコン豊胸術です。

Point 01

自然な形状

立っている時はしずく型、寝ている時は適度に広がる。重力に逆らわない自然なフォルムを実現。

Point 02

専門医の安全性

血管や神経の位置を細かく把握し、神経を温存しながら手術を行うため、授乳機能や術後の感覚への影響リスクを最小限に抑えられます。

Point 03

ナチュラルな触感

患者様ごとに適切なバッグを選び、ポケットを広めに作ることで、ふわふわとやわらかい触り心地を実現します。

Point 04

服が似合うシルエット

服を着たときのデコルテラインや全体のシルエットまで考えてバストを設計することで、術後のファッションがもっと映えるようになります。

院長

「なぜ、たゆんバストは難しいのか」

一般的な豊胸手術では、バッグを入れるスペース(ポケット)が不十分であったり、剥離の層やバッグサイズの選択が不適切であったりすることで、バッグが固定されすぎてしまいます。
これが「不自然な硬さ」や「動かないバスト」の原因です。

「たゆんバスト」を実現するには、1mm単位の精密な剥離と、患者様一人ひとりに合わせたバッグサイズの選択が不可欠です。
元乳腺外科医として数多くの乳房内部を見てきた私だからこそできる、緻密な計算と手技が必要なのです。

術後のダウンタイムに、しっかり寄り添うアフターフォロー

ダウンタイムは術中の操作によっても左右されますが、当院では術後のケアにも力を入れ、回復をしっかりとサポートします。
医師監修の術後専用ブラや術後ケアセット、インディバ、複数の鎮痛剤など、ダウンタイム軽減のためのアイテムを幅広くご用意しています。
これらはお一人おひとりの状態やご希望に合わせて選択いただけるオプションで、必要なものを組み合わせることで、ダウンタイムをできる限り軽減することが可能です。

当院の豊胸術の5つのこだわり

01 / PRECISION

1mm単位の精密剥離

バッグが自由に動くための十分なスペース(ポケット)を確保。組織へのダメージを抑え、術後のダウンタイムも軽減します。

02 / LAYERING

乳腺外科医の層選択

乳腺外科の知見を活かし、患者様の解剖学的構造に合わせて「乳腺下」か「大胸筋下」か最適に判断します。

03 / SAFETY

完全直視下での施術

内部をしっかりと目で確認しながら、血管や神経を避けて丁寧に施術します。元乳腺外科医として培った解剖の知識を活かし、出血を抑え、お身体への負担を最小限にすることを目指しています。

04 / PAIN CONTROL

徹底した痛みの管理

手術中の静脈麻酔に加え、長期持続型麻酔(オプション)を併用。術後すぐの痛みを大幅にカットします。

05 / AFTERCARE

施術から術後検診まで全て院長が対応

手術して終わりではなく、1週間・術後1ヶ月・術後3ヶ月と院長自らが定期検診を行い、長期的に経過を確認します。

シリコンバッグ豊胸 vs 脂肪豊胸
比較表

比較項目 シリコンバッグ豊胸 脂肪豊胸
サイズアップ量 2〜4カップ 1回あたり1〜1.5カップ
※目安・個人差あり
持続期間 半永久的 定着分のみ持続
触り心地 極めて自然な触り心地 自分の脂肪なので自然な仕上がり
手術回数 1回で完了 大幅なサイズアップには複数回必要
向いている方 確実に大きくしたい
痩せ型で脂肪が少ない
一度で終わらせたい
異物を入れたくない
部分痩せもしたい
気づかれにくい自然な仕上がりを希望

監修医プロフィール

さくらバストクリニック院長

富田さくら

さくら先生

元乳腺外科医・豊胸症例数 年間1,000件超えの院長 富田さくらが、カウンセリングからアフターケアまで一貫して担当します。技術力が必要な他院修正などもぜひご相談ください。

経歴

  • 聖マリアンナ医科大学医学部医学科
  • 東海大学医学部附属病院
  • 東海大学医学部附属八王子病院乳腺外科
  • 湘南美容クリニック
  • 湘南美容クリニック吉祥寺院 院長
  • さくらビューティークリニック銀座 開業
  • さくらバストクリニック新宿 開業

資格・所属学会

  • 日本外科学会正会員
  • 検診マンモグラフィ読影認定医
  • 日本乳癌学会正会員
  • 美容外科学会(JSAS)正会員
  • ジュビダームビスタ認定医

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